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銀魂Dグレに愛を注いでおります
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うっきゃぁああぁあぁ!!!
お腹痛いし頭痛いし吐き気がばんばんするけれど
なぜかいいネタがうかんでしまった(うぇえぇ(吐))
最近管理人の体調がやや悪くなってきましたもしかしたら
当分更新しないかもしれません(もともと亀並の更新じゃん
なぜかまたリボの連載ものとなりましたさっさとのせるので
↓からまず注意事項とキャラ設定などなどですOKなかたはつづきからどうぞ!!

注意事項

・キャラ崩壊ってか壊滅?
・ヒバとツナが今回愛し合ってます
・若干シリアスが入ります
・だが甘めでもあります(どっちだよ
・骸とかミルフィとかヴァリアーの人がヒバに敵対心を抱いてます
・ツナはみんなに愛されてます
・またもやにょた設定です
・パラレル物です(王国物
・王子様とお姫様的な設定(笑)

OKですか?
はいではキャラ設定GO!!

沢田ツナ(♀)
ボンゴレ王国のお姫様
雲雀とは婚約者同士で愛し合っております
鈍っ子です

雲雀恭弥(♂)
ナミモリ王国の王子様(ていうか御坊ちゃま(笑))
婚約者のツナを見た瞬間ストライクだったそうです
ツナのことが可愛くて可愛くて×∞しかたがない人物
よく城から抜け出してツナに合いに行っている(オイ

六道骸(♂)
パイン王国の王子様(オイ
パイナップルを出荷している王国(オイ!
ツナとは幼馴染です
雲雀からツナを奪おうと企んでいる

ザンザス(♂)
ヴァリアー王国の三人兄弟の長男で王子
他に弟のスクアーロにベル(こいつらも王子)
スクを痛めつける事を楽しんでいる
ツナに一目ぼれをするが恐がられている(爆笑)(オイ

白蘭(♂)
ミルフィ王国の王子様
使用人の入江に悪戯しては楽しんでいる腹黒少年
こちらもツナとは幼馴染骸と雲雀(もっとも雲雀の方に)に敵意むき出し
ツナをさらおうとしている(オイ

こんなかんじかな・・・・
ながいな・・・・まぁ以下のことが許せるとい人は
どうぞぉちなみに最初はヒバとツナしか出てこない
あっ一応アルコもでてきます主に風とリボとコロとラル(オイ

第一話

「君を思う」

この世界には幾つかの国が存在していた
ボンゴレ王国、ナミモリ王国、パイン王国、ヴァリアー王国、ミルフィ王国
その中でもっとも恐れられているナミモリ王国の時期国王
雲雀恭弥には婚約者がいた国々の間でもっとも上に君臨する
王国・・・ボンゴレ王国のお嬢様である
「はぁ・・・・暇だな・・・・」
雲雀はそういうと椅子から立ち上がり
机に置いてある写真立てを手に取った

「ツナ・・・合いたいな・・・・」

その写真に写っているのは雲雀の婚約者
ボンゴレ王国のお嬢様沢田ツナであった

「あっ・・・城を抜け出して自分から合いにいけばいいじゃないか!」

雲雀はそういうと必要なものだけをもって
窓から外に出て行った
そんな時

コンコン

「恭弥様、もうすぐで昼食が・・・って恭弥様!?」

1人の使用人が雲雀が部屋にいないことを確認すると
数名の使用人に伝達し探し始めた

「どうしました?」
「あっ草壁さん!」

草壁哲也
雲雀の使用人でありながら雲雀とまともに
話せる唯一の1人
雲雀とツナの間を優しく見守っている

「恭弥様がお部屋にいらっしゃらないんです!」
「あぁそれならきっと大丈夫ですよ多分ツナお嬢様のもとにいったと思うので」

勘が鋭い草壁哲也(独身)
一方ボンゴレ王国では・・・

「はぁ・・・・・・」

バルコニーにでて空を見上げているツナ・・・

「(雲雀さん・・・今頃何してるのかな・・・)」

そんな時・・・
ガサガさ

「・・・!!(ビクッ)」

急に下の草むらから音がしたので
かなり驚いてしまったツナ
しかし草むらから出てきた人物をみたツナは
目の色をかえた

「やぁ・・ツナ合いに来たよ」

雲雀はとてもやわらかく優しい笑顔でツナに顔をみせた

「雲雀さん!?どうして・・ここに・・・」
「城にいるのも退屈だし・・唯一・・・君に合いたかった・・・」

この光景・・まさしくロ〇オとジュ〇エッ〇みたいな
光景であった

「ねぇツナ外に出ておいでよ」
「あっ・・・でも部屋の外には見張りの使用人さんが・・・」
「(ツナの警備は厳重ってことか・・・)」

外の使用人もちろんあの2人です
雲雀は少し考え込むと思いつたかのようにニヤリと
笑うとツナがいるほうほうに両手を上げた

「飛び降りておいで・・・」
「えっ!!で・・・でも」
「大丈夫・・・僕が受け止めてあげるから」
「あっ・・・・/////」

するとツナは決心がついたのか
バルコニーから一気に雲雀がいるほうに飛んだ

ガシッ
ドサリ

「雲雀さん・・・////」

ギュッ

ツナは雲雀に少々遠慮がちだが抱きしめた

「ねぇ・・・ツナ・・・///」
「・・・・?」

雲雀は顔を赤くしながらツナに一言いった

「・・・胸・・・あたってる・・・////」
「きゃっ・・・ごめんなさい!!」
「誤らなくていいよむしろうれしかったよ・・・」
「えっ・・・・?」

ツナは雲雀が言った意味を理解していないらしい
ふと雲雀は思った

ツナはこんなにも胸が大きいのに
どうして気が弱いんだろうか・・・

「ツナ・・・・」
「はっはい!!」
「・・・僕のことはこれから”恭弥”って読んで?」
「えっえっ!?で・・でも・・・・////」
「(か・・可愛い絶えろ僕の理性!)僕はツナにそう読んでほしいな」
「・・わ・・・かりました・・・///」

そっそんなに顔を赤面させないで!!可愛いじゃないか!
僕の理性が脆く崩れちゃうから!!

「きょ・・・うやさん・・・・////」
「(ブチッ)」

この瞬間雲雀の我慢の糸が脆く切れた

「恭弥さん?どうし・・んっ!!」

雲雀はツナに軽くキスをすると
ツナを押し倒した

「ツナ・・・ツナ・・・好きだよ・・・」
「わ・・たし・・・も・・・好き・・・大好き」
「!!」

ツナから大好きと言われ雲雀はもう一度ツナにキスをした
こんどのキスは激しいものだった

「んっ・・・ぅむ・・・」
「ツナ・・・君は僕が必ず守ってあげるからね」
「・・・はい////」
「じゃぁ今日はずっとツナと一緒にいたいから泊まってもいい?」
「えっ・・・リボーンに・・・聞いてみます・・・///」

そしてリボーンに聞いた結果OKが出て
何もいわず出て行った城に電話をかけ泊まる事を報告し
雲雀は今日一日ツナと甘い時間を過ごした



おまけ

「ねぇリボーン・・・」
「なんだ風」
「わたしもツナちゃんと2人っきりの甘い時間をすごしたいのですが」
「寝言は寝て言え」
「なんだリボーンもツナちゃんのこと狙ってるんですね」
「あいつの心は雲雀に持っていかれたが奪うまでだ」
「リボーンには負けませんよ(黒笑)」
「お前黒くなったよな」

このあとリボーンと風の壮絶なバトルが行われたとか・・・・


つづく

{あとがき}
うわぁああぁああ!!ベタすぎるやろぉおぉぉおおぉ!!!
でも楽しかった(オイ
いつかシリアスゾーンにいくのか・・・悲しいな・・・
でもどこかでギャグがはいりそうなんだよな・・・
そろそろ他の小説もUPするぜぇぇぇぇぇ!!!
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無題
す、すごく面白いです>∀<////←
2009/07/31(Fri)20:22:03 編集
無題
管理人
コメントありがとうございます
ご期待に応えれるようにがんばって更新いたします
2009/07/31(Fri)20:28:57 編集
無題
とても面白かったです。

密かに愛読者です・・・///

これからも読ませて頂きますね^^ 
2011/03/20(Sun)17:26:49 編集

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